男の淫乱露出ナンパとか滅亡して
日曜日, 1月 29th, 2012これは、私がまだうら若き女子高生だった頃のお話。
それは夏休みで、夜遊びに励んでいた頃でした。(励むトコ間違ってる)
一緒にいつも遊んでいた友達と、その友達の彼氏の家に行った帰り道。
あまり人通りのない暗い、住宅街の道だったんですが、
別にひとりで歩いてるワケじゃないしで、
気にせずに、友達とペチャクチャ喋りながら歩いてたんですよね(´・ω・`)
そしたら、前から車がきまして。
淫男「どこ行くの?乗ってかない?」
まぁ、これはよくある事なんで、またナンパか。うざwwと思って、
いや、いい。とか無愛想に対応してて、
やっと車が走り去ったんで、うざかったなと思ってたら!
ヤツはUターンして、うちらの進行方向に車を向きなおしました(;´Д`)
どんだけしつこいんだよ!と思って、
もう二人とも無視。何を言われても答えない。
まるで、ヤツがこの世に存在していないかのような扱い。
その間にも、淫男「ねぇ、乗ってきなよ」とか、うざさ全開。
そんな事をしばらく続けているうちに、
ヤツのナンパは懇願に変わりました(;´Д`)
淫男「じゃあ、乗らなくていいから、これだけ見てって」
運転席から体を伸ばして、助手席のドアを開けようとするヤツ。
その瞬間に、うちらはダッシュで逃走ww
しかも、ギャーとかじゃなくて、キモイイイイと絶叫して。
深夜でもなかったけど、結構遅めの時間帯の夜。
しかも住宅街で夏。
窓を開けてるお宅に、私たちの罵声は響き渡ったと思います(;´艸`)
当時のヤツも、きっと今はおじさん。
まだやってんだろうかwww